皆さま、こんにちは!
プラウドタワー稲毛の水谷です。
落ち葉が積もる季節となりましたが、いかがお過ごしでいらっしゃいますでしょうか?
私はこの間、近くの公園にサイクリングに行って参りました。
木々も少しづつ色づき始め、自然を肌で感じることができました。ただ思ったより寒さが厳しかったですが・・・。
風邪が流行っているようですので、皆様お体にはお気をつけ下さいね。
このような急激な冷え込みにも関わらず、マンションギャラリーへは依然多くのお客様にご来場いただいております。
本当に嬉しい限りです。この場を借りて厚く御礼申し上げます。
私も数多くのお客様を御案内させていただいておりますが、その中には昔からずっと稲毛にお住まいの方もいらっしゃいます。
そのような方々から非常に多くいただいているお声が「まさかこの場所にこんな高い建物が建つとは思わなかった!」というものです。
この場所、プラウドタワー稲毛が建つ前は5階建てのJR社宅が建っていたんですね。そこに37階建ての超高層タワーが誕生するのですから、皆様驚かれるのも当然でしょう。
しかし実は、この土地において制限ぎりぎりでタワーを建てるとしても、ここまで大規模なモノは通常不可能なのです。
ですが今回、ご縁があってこのような稲毛の一等地を野村不動産に任せていただきました。それならばなんとしても稲毛の象徴となるようなモノをつくりたい・・・。
その想いを実現するために、プラウドタワー稲毛は「総合設計制度」という制度をプロジェクトに採り入れました。
普段耳にしない言葉だとは思いますが、総合設計制度とは公共的なオープンスペース(公開空地)を設けるなどにより、良好な街づくりに貢献する建築プロジェクトに対して、容積率や高さの制限を緩和するという制度です。
この制度を利用することにより、プラウドタワー稲毛は高いランドマーク性を誇る超高層タワーレジデンスとして誕生します。

↑敷地配置完成予想図
上図のように、プラウドタワー稲毛敷地内には、広々とした空間を設けています。
空地部分には大きな広場を設け、豊かな緑に包まれています。
よって四季を通じて移り行く景色を、車椅子・乳母車も通行できるよう整備された歩道やプラウド内のラウンジなどから眺めていただくことができます。
駅前なのに、豊かな緑に包まれた毎日が実現できます。

↑中庭イメージ図
広々としたオープンスペースでは自然と会話も弾み、地域の方々との交流も育まれることでしょう♪
このように野村不動産はプラウドに住まう方だけでなく、地域の方々が少しでも豊かに暮らしていただけるような街づくりを目指しております。
さらに、このように公開空地を設けることによって周囲の建物との距離が広くなるという大きなメリットも生れます。
よりプラウドタワー稲毛の開放感を高めてくれることでしょう。
稲毛駅前で爽快な開放感を手に入れることが可能なプラウドタワー稲毛は、その姿をどんどん現してきております。
また、マンションギャラリーはご予約無しでもモデルルームをご覧いただけますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
皆様のご来場、お待ちしております!
「本日のプラウドタワー稲毛」

















