こんにちは、プラウドタワー稲毛の三上です。
秋刀魚がおいしい季節になってきました!
私は仕事から帰って食べる秋刀魚(大根おろし添え)に、疲れを癒されます。
私は料理と言っても秋刀魚を焼くことぐらいしかできませんが、それでも「うちの台所、不便だなぁ」と感じることがあります。
毎日台所をお使いになる奥様方は私の何十倍もの不便さを感じているはず!
そこでそのような方々からご不満に感じている点をヒアリングし、商品開発に活かしていこうというプロジェクトを始動させました。
名称は”LUXMORE”(ラクモア) プロジェクトです。
「LUX」(優雅さ)と「ラク」(無理せず楽な動作を)をもっと「MORE」住まいにという発想のもと、プロジェクトの第一弾として「システムキッチン」をタカラスタンダード、「洗面化粧室」をTOTOと共同開発いたしました。
今回、プラウドタワー稲毛ではラクモア仕様を取り入れております。
ここでほんの一部だけ紹介させていただきます!

このキッチン収納スペース、一風変わっていませんか?
「通常の吊り戸棚は、位置が高すぎる」「開き扉だと開けたまま使いにくい」「開放感がない」等のご意見をいただき、そのお声を反映させて開発されたシステムなのです。
?手が届きにくい上部吊り戸棚を半分にしたことによりキッチンの開口部が広がり、開放感がある。
?吊り戸棚下部をフラップアップ扉にしたことにより、開放したままでもお料理の邪魔にならない。
?底板に耐水性・清掃性に優れたホーローパネルを採用しており、万一お醤油等をこぼした際もふき取りやすい。
このように数多くのメリットがあり、お客様からも「よく考えてあるね?」とご好評いただいております。
また、天板にまな板を置いてしまうと他に調理をするスペースってほとんど無くなってしまいますよね?まな板の上にお皿を置いて盛り付けるのも底が汚れてなんだか嫌なものです。

そこでラクモア仕様のキッチンでは、シンクをなるべく端に寄せて調理スペースを拡大しています。
こうすることによりまな板を置いた状態でもゆとりを持った調理スペースを確保できます。
さらに先ほどご紹介したフラップアップ式の吊り戸棚も保管場所としてお使いいただけますので、従来のキッチンとは比べ物にならないほど天板がスッキリします。
たくさん作っても調理スペースに余裕があるので、献立の品数も増えるかもしれませんね。
ラクモア仕様を取りいれたプラウドタワー稲毛で、楽で優雅な毎日をお過ごしになりませんか?
プラウドタワー稲毛は10月上旬に第一期申込登録開始予定です。
少しでもご興味をお持ちの方は、まずはぜひマンションギャラリーにお越しください。
ラクモアを始め、プラウドならではのこだわりを、肌で感じていただけることでしょう。
ご来場、お待ち申し上げております。
「今日のプラウドタワー稲毛」



















