皆様こんにちは、プラウドタワー稲毛担当の三上です。
最近朝晩がかなり冷え込みますね。いよいよ秋本番の様相を呈してきました。
季節の変わり目は風邪をひきやすいので、十分に注意してください。
さて、現在着々と工事が進んでいるプラウドタワー稲毛ですが、稲毛で最も高いタワー+南西側に第一種低層住居専用地域が広がっているので、開放感が得られるというお話を以前させていただきました。
しかし、プラウドタワー稲毛の開放感を高める要素はそれだけではないのです。
プラウドタワー稲毛建設地は、歴史ある高台なのです。
以下の図をご覧ください。

青く塗られている部分は昔、海でした。
現在の国道14号線がかつての海岸線です。
そして高低差断面図をご覧いただくと、プラウドタワー稲毛は丘の上に生まれるということがおわかりいただけるかと思います。
?稲毛で一番の高さを誇る超高層タワーレジデンス
?南西側に広がる第一種低層住居専用地域
?長い歴史をもつ稲毛の高台に誕生
この3つのポイントがプラウドタワー稲毛の開放感を裏付けています。

遠くからも確認できる高さになってきました。
竣工時の高さは写真の2倍以上にもなります。
確実に稲毛のランドマークとなることでしょう!

いよいよ第一期販売も10月上旬と近づいて参りました。
プラウドタワー稲毛マンションギャラリーは水曜以外休まず営業しております。
ご予約無しでご自由にご覧いただけますので、ぜひお越しください!
皆様のご来場、心よりお待ち申し上げております。
「今日のプラウドタワー稲毛」



















